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スバル エクシーガ 値引き情報

6月17日、エクシーガが発売され、約2週間がたった。

昨日、スバル販売店へ来店し、現在の納車・値引き・売れ行き・売れ筋情報、2.0GTの試乗体験調査を行った。


今回は、販売後の2週間のエクシーガの値引き情報をお伝えしよう。


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新車購入のポイント Vol1

『新車購入110番 新車購入のポイント Vol1』

今回は、新車購入110番という名に相応しいレポート。

新車購入時の最重要ポイントをお伝えしよう。

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スバル エクシーガ レポート「どうなのよ? Vol1」

『もぅ、ピンキー』

6月17日 スバルより、エクシーガが登場。

どのような車か。

一言で言うならば、大き目のレガシィだ。

レガシィ(5人乗り)を7人乗りにし、乗車乗員数が増えた分、一回り大きくなったと、いう所だろうか。

タダ大きくなっただけではない。
運転手を喜ばせるスバルらしい軽快なドライビング、2列目以降の乗員をくつろぎのツーリングにいざなってくれる。

ドライバーだけの車ではない。そう、可愛い彼女をちょこんと乗せドライブデート。
彼氏にわがままを言い、代わりに運転してもらう。

海沿いを走り、ふと気づいた時には、都会の夜景がみえてくる。


そして二人は・・・・。

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エグゼグティブパワーシート 横スライド・ロングスライド 続編(操作時の故障についてなど)

新型アルファード・ヴェルファイアオーナー、これから購入を検討するユーザーの方々、お待ちどう様でした。

前回のインタビュー記事で一部、インタビュー内容に抜け落ちがあった点をお伝えしなくてはならない。
記事の掲載上は問題ないのだが、前回掲載された記事内容で疑問になった方もいたはずであろう、安全法規についてである。

それは、エグゼグティブパワーシートで横スライド・ロングスライドをした場合、3列目乗員の緊急脱出が出来なくなるという掲載記事について、『リラックスキャプテンシートでも、横スライド・ロングスライドをした場合、中央の通路について、大人が通れるほどの幅の確保ができていないのではないか?それなら、エグゼグティブパワーシートと同様に安全法規上の問題になるのでは?』と、疑問に思った方もいるであろう。

この疑問についても、筆者はインタビューをし、その回答を得ていたのだが、前回の安全法規上の問題記事の時に、掲載し忘れていたことをここにお詫びしたい。

この内容について、続き記事で掲載したいと思う。

では、今回の追加記事の紹介に移る。

------------------------------

今回は、期待待ちをしているであろう、『操作時の故障の可能性について』・『シートの補償』・『蓋が付いている理由』や、総論と筆者からのお願いなど、盛り沢山でお伝えしていこう。

それと、最初に読者の方々にお願いをしておこう。
毎回、※赤字注意書きで記載している部分であるが、この部分については必ず読み、納得・理解・了解の上で記事を読んで欲しい。

筆者や筆者に関係する団体や個人。ここで上げられている団体や企業、あらゆる人間や物は、この記事を読んだり、見た結果の、損害・賠償・抗議には一切応じられない。

それほど込み入った内容なのである。

紹介する内容を参考に、ご自身が行った改造・操作において、、エグゼグティブパワーシート及び所有されているお車の他、あらゆる物や人へ重大な損害が生じても、当サイト(ブログ)管理者・関係者は一切の責任・保障・賠償は出来ません。『ご自身の責任と判断の元に行ってください。 』

当サイト・ブログ内容による、いかなる損害も、当サイトブログ管理者・関係者・各メーカー・販売店は一切の関係・責任・賠償は負えません。

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続編投稿のお知らせ(エグゼグティブパワーシート 横スライド・ロングスライド)

お待ちどうさまでした。

新型アルファード・ヴェルファイア、エグゼグティブパワーシート 横スライド・ロングスライドの『できるんです』・『サルベージ』の続編を公開しました。

メーカー直撃インタビューが掲載されています。

下記よりリンクしていますので、ご覧下さい。


記事はこちら

エグゼグティブパワーシート 横スライド・ロングスライド

『サルベージ』

新型アルファード・ヴェルファイア、最上級モデル(3.5L アルファードG-L・S-C パッケージ・ 3.5L ヴェルファイアV-L・Z-G エディション)に設定されている、エグゼグティブパワーシートの『横スライド・超ロングスライド』の続編である。

前記事 「出来るんです」では、エグゼグティブパワーシートでの横スライド・ロングスライドを特殊な改造もなく、メクラ蓋を外し、内部にあるワイヤーを引くだけで、通常のリラックスキャプテンシート同様の操作で、横スライド・ロングスライドが出来るという内容だ。

このメクラ蓋は、その後の調査により、車両に毎にはめ込み具合の固さの違いはあるものの、接着されておらず、場合によっては素手で蓋が取れる状況である。

前記事の締めくくりでも述べているが、エグゼグティブパワーシートで、リラックスキャプテンシート同様の操作が出来る事は、新型アルファード・ヴェルファイアユーザーや、これから購入検討をするユーザーにとっては、驚愕の事実であり、感動に値するものであるが、エグゼグティブパワーシートで、横スライド・ロングスライドが出来てしまった事で、その操作による代償への恐怖や疑問を感じる事だろう。

今回は、エグゼグティブパワーシートでの横スライド・ロングスライドにおいて、カタログ上設定がされていない理由・もし操作を行った時のエグゼグティブパワーシートへの負担や、その代償などをメーカーへ直撃インタビューをした。

紹介する内容を参考に、ご自身が行った改造・操作において、、エグゼグティブパワーシート及び所有されているお車へ重大な損害が生じても、当サイト(ブログ)管理者・関係者は一切の責任・保障・賠償は出来ません。『ご自身の責任と判断の元に行ってください。 』

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新型アルファード・ヴェルファイアの落とし穴

『何処までも落ちていく』

自動車盗難の現状 で取り上げた、2007年自動車盗難件数・31790件。一日盗難件数、約90件という。

朝気づけば自分の車が見当たらない。昨日、ちゃんと駐車場へ駐車した・・・でも、どこにもない・・。

こんな事が1日約90件もどこかで起こっているなんて、想像しただけで背筋がゾッとする。

そんな中
新型アルファード・ベルファイアを購入した方々、盗難・事故時の愛車を守る車両保険を購入時から考えているのだろうか?

そういう筆者は、商談に夢中になり車両保険を甘く見ていた。

現在焦りを感じ、各保険会社への電話交戦に追われている。

「何を焦る必要がある?車両保険に掛かればいいだけだろ!?」

そんな突っ込みもありそうだが、問題は車両保険に入ることではなく、その内容。

内容といっても、どれだけ手厚い保障があるかという種類ではなく、車両保険の上限金額にその落とし穴が待ち構えていた・・・。


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値引き交渉術 Vo1

『つまづき』

値引き交渉や商談で行き詰ったという感想が多数寄せられました。

なぜ値引き交渉や商談がうまく行かないのか。

商談がうまくいくための方法を、
実録 新型アルファード値引き交渉 第2話 にて、4つ上げました。

しかし、一番大事な大幅値引きの条件を安易に考え、通りすがってしまっている人が大勢いるようなのです。

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エグゼグティブパワーシートの横スライド&超ロングスライド!!?

『できるんです!』

紹介する内容を参考に、ご自身が行った改造・操作において、、エグゼグティブパワーシート及び所有されているお車へ重大な損害が生じても、当サイト(ブログ)管理者・関係者は一切の責任・保障・賠償は出来ません。『ご自身の責任と判断の元に行ってください。 』

最上級グレードのエグゼグティブパワーシートにするか、一段下のリラックスキャプテンシートにするのか、ある日の客と販売員の商談風景・・

客:『最上級グレードのシートのエグゼグティブキャプテンシートって、横スライドと超ロングスライドって出来ないんだよね?

販売員:『はい。最上級のエグゼグティブキャプテンシートは残念ながら、横スライド・超ロングスライド゙は出来ないんです。もし、ゆとりをもった室内空間を楽しみたいのであれば、キャプテンシートをお選び頂くしかありません。 』

客『何で最上級グレードなのに(ロングスライド)出来ないの?ファーストクラスの快適性を売りにしてるんでしょ??

販売員『申し訳ありません・・・。エグゼグティブキャプテンシートは、本皮での乗り心地と質感、電動リクライニング・電動オットマンでの無段階調整での、お客様のだけの座り心地をご提供しています。たしかに、超ロングスライドは出来ませんが、座っていただければお分かりの通り、十分な広さと快適性はご提供できているかと思います。

客『・・・・・・(椅子の性質の問題じゃなくて、超ロングスライドが出来るかどうかが問題なんだよ・・)


こんな一コマ。気になる人は一度は聞いてしまう。
最上級の「全身で感じる大いなるくつろぎ」謳っているエグゼグティブキャプテンシート。このシートは、カタログ上(新型アルファード・ヴェルファイアカタログ、P40上段参照)、「横スライド」「超ロングスライド」は『出来ない事』になっている。

しかし・・・

『実は、出来るんです!!』

その方法は・・・

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目標月間台数 6倍を受け、納車状況を販売員へ直撃インタビュー

『目標月間台数 6倍を受け、納車状況を販売員へ直撃インタビュー』

新車発表一ヶ月が経過。目標月刊台数6000台を遥かに越える、脅威の36000台 6倍をたたき出した。

前記事で取り上げている通り、この数字は現状である納期遅れを示していると思われるが、実際の販売現場における納車状況は日を追う毎にどう変化しているのか、直接トヨペット販売員へ、納車状況にどのような変化をきしているのか、直撃インタビューを敢行した。

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新型アルファード・ヴェルファイア 受注状況

トヨタ自動車が、新型アルファード・ヴェルファイアの受注状況を公表した。

5月12日 満を持して新型アルファード・ヴェルファイアが発表され、一ヶ月が立った。

ネット上では納期遅れを嘆くユーザーが多い中、その理由としても受け取れる結果であった。

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自動車盗難の現状

『目覚め』
鳥のさえずり、清清しい朝の香りと共に目覚める。

ゆったりとした朝食、朝食後の一杯のコーヒー。

仕事の支度を済ませ、今日もいつもの一日が始る。

玄関を出て、ゴミだし。隣の奥さんと顔が合い、笑顔で挨拶。

そして、いつもの曲がり角を曲がる。

辺りを見回すあなた・・・

・・・

『・・・!ない・・・車がない・・・!?』

鞄の中の携帯を取り出し、妻に電話する。

車が駐車場に無いんだ!

私は使ってないわよ。車が勝手になくなるわけ無いじゃないの!

それが無いんだ!!駐車場の何処にも無いんだよ!

え!?何を言ってるの???もしかして、車が盗られたって事!??

昨日の夜帰宅。車を降り、いつもどおりにカギを掛け家路に着いた。
確かにカギは掛けたのだ。
しかし、朝になり駐車場へ来るとそこには、自慢の愛車の姿はなかった・・・。



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新型アルファード モデリスタエアロ 実物レポート

新型アルファード モデリスタエアロ

『潜入』
モデリスタ東京にて、新型アルファード 350G Lパッケージ ホワイトパールクリスタルシャイン のモデリスタパーツ・フル装備が展示してあるとの情報を得て、早速潜入。

モデリスタ東京店内は静寂に包まれており、入り口を通ると目の前にマークXモデリスタバージョンと並び、新型アルファード・ヴェルファイア(両車両とも、オワイトパールクリスタルシャイン)が2台が置かれている。

新型アルファード・ヴェルファイア奥には、350G-Lパッケージのノーマル車(と思われる)も展示され、モデリスタパーツを装着されている、新型アルファードと比較できるようにおかれている。(残念なことに、ヴェルファイアのノーマル車は展示されていない)

早速撮影に移ろうとすると、重大な過ちに気づく。

カメラが何処にもないのだ・・・。

・・やってしまった・・モデリスタ東京へ約2時間かけ、意気込みいさんで乗り込んだものの、肝心のカメラを忘れてしまっていた・・もう後には引けない。

泣く泣くズボンのポケットに手を差し込み、最終兵器をとりだす。

写真撮影が可能かどうか分からないまま折れた心を振るい立たせる。勇気を振り絞り、最終兵器である、携帯カメラのシャッターを押す。

『ジー・・カシャ・・・』

店内に響き渡るシャッター音。静寂を濁すかのように、筆者の鼓動も最高潮に鳴り響く(ドキドキしただけであるが)。

店内には他の客の姿はなかったため、何か言われるのではないかとオドオドしながら、数枚の画像が入手できた。

店内の広さや車両展示の関係上、新型アルファード・ヴェルファイアの全体像は取れなかったが、モデリスタパーツを装着したシンガタアルファードの違う一面や雰囲気は感じられるのではないだろうか。(追記の画像参照)

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ホンダ フリード 突撃レポート

2008・06・06
ホンダ フリードの偵察。

内外装を一通りチェック。特にシートを重点的にチェックした。

最上級モデルGIが展示試乗車、内外装を一通りチェック

外装はフィットを一回り半大きくしたという印象。

内装はMサイズミニバンでは目を引く作りの良さ・・・・

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新型アルファード350G Lパッケージ グレード選び、どうしたらいいのよ篇 

グレード選びの基準を紹介

各グレードの特性を考慮し、予算などを含めた基準を考察。

アルファード350G Lパッケージ なら・・・。


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新型アルファードのグレード選び

『開戦』

グレード選びは、とても頭を悩まされるが、個々人ある程度の目処をつけてのグレード選びになり、目処基準がライフスタイルにより変わってくるだろう。

1:予算
2:乗車定員
3:乗車する人の特徴別
4:見栄え
5:その他

グレード選びをする際にはあらゆる条件が交差し、いかに自己納得させるかがカギになる。

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新型アルファード・ヴェルファイア 値引き額中継

アルファード・ヴェルファイアが発表されて一ヶ月。

各種情報をまとめると、目標値引き額は、15~16万。

一見さんの初期見積もり値引き額は8~12万、あたりが多い様子。

値引きが渋い地域は首都圏、関西中心部が渋々ゾーンですが、中心部から少しはなれるだけでも、値引き額の差が激しい。

未だに値引きが渋い様子を伺える。


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エグゼクティブパワーシートの快適感を検証

『High and low』

エグゼクティブパワーシートの肘掛の高さについて。

よく聞く話に、
女性には肘掛が高すぎて座りにくい、子供がいるのでエグゼクティブパワーシートは対象外。大人の女性でも肘掛が高すぎて使いづらいという評判なのに、子供では使えないだろう。

批評が多いです。

そこで、実際にエグゼクティブパワーシートの使用感が本当に酷評どおりなのかを、4歳の息子と153センチの嫁(体重は明かせないようです。ぽっちゃり系)を連れて、新型アルファード3.5L G-Lパッケージの試乗に、エグゼクティブパワーシートの座り心地と使い勝手の確認と検証に行ってきました。


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実録 新型アルファード値引き交渉 第7話

実録 新型アルファード値引き交渉 第7話

【当て馬の差し足強烈!本命逃げ切れるか!!】

※ 車両からいくら引き、DOPからいくら引きという交渉はこちらから最初の段階で断っています。『グダグダした調整は嫌いなので、どこからどうやって引くのかはお任せします。結局支払うのは、総額がいくらってことですので、サックリとお願いします。』

と、毎回交渉時は個人的なポリシーで総額引き提案をしています。

ここでは実経験談と上記方法での結果報告をしておきます。

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実録 新型アルファード値引き交渉 第6話

実録 新型アルファード値引き交渉 第6話

【飛び出し注意】
やりすぎれば、今までの苦労は水の泡。
ここでは、交渉時の注意点を紹介します。

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実録 新型アルファード値引き交渉 第5話

実録 新型アルファード値引き交渉 第5話

【土俵際の攻防戦】
最後の大詰め値引き交渉です。
ここでは、値引き交渉というよりも、いかに得した気分、納得した気分で終われるかの最終調整の局面になります。

俗に言う、『判子を押すから何かくれ』です。

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実録 新型アルファード値引き交渉 第4話

実録 新型アルファード値引き交渉 第4話

【ターゲット指定 準備完了】
目標値引き額のお話です。
当て馬の交渉も一通り本気でやる必要があり、当て馬の目標値引き額は、

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実録 新型アルファード値引き交渉 第3話

実録 新型アルファード値引き交渉 第3話

【裸踊りで大幅値引き】
さて、あまり意味のない説明はいりませんね。結論を書くことにします。

1:気の合う店員を探す。
2:多店舗で見積もりをとる。(3~4店舗。内1店舗は県外が比較対照、後のネタになります。)

1と2を同時進行でやるのが正解です。1つの店舗にいくと販売員が近づいてきます。とりあえず、その販売員から見積もりを取り、気が合いそうでなければ、後日来店すれば、最初の販売員がこちらに気づくか、こちらから呼ばない限りは違う販売員が来ますので、自分とオーラが合いそうな販売員を見つけましょう。

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実録 新型アルファード値引き交渉 第2話

実録 新型アルファード値引き交渉 第2話

【あなたのために頑張りたい】
大幅値引きを引き出せている人と、言い値で買っている人の違いを考えると良いのかも知れません。

大幅値引きを引き出せる条件をいくつか上げておきます

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実録 新型アルファード値引き交渉 第1話

実録 新型アルファード値引き交渉 第1話

【お先真っ暗】
客 >いくら値引けるの?
販売員 >出たばかりの新車ですので、10万が限度なんです。
客 >買う気はあるんだから、もう少し安くならない?
販売員 >出たばかりですし、会社(上司)からも、値引きは10万円までと釘を刺されているんです。車両価格からは引けないですが、オプションから数万円なら努力します。

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実録 新型アルファード値引き交渉 前書き

実録 新型アルファード値引き交渉 前書き


※ 私の経験から察した事を率直に述べているので、一概に言えることではありません。
※ 大幅値引きをさせる事が目的のため、いろいろ犠牲にする覚悟が必要です。(自分の心が傷つく可能性がありますのでご注意ください。)
※ 誠意・正直 という言葉を教訓として人生を歩む人にはお勧めできる方法ではありません。
※ 最後に実経験談を記載していますが、私はいままでトヨタはカローラ店でしか購入したことがありません。トヨペットもネッツも一見さん。初交渉です。
※ いろいろ考えた結果、突っ込むより経験談を参考までにと。更に、偉そうに書いてます。お許しください。



プロフィール

新車購入アドバイザー

Author:新車購入アドバイザー
新型アルファード発表1週間で驚愕の47万円引き達成。
ヴェルファイア下取り車なし33万円引き。
新型アルファードの値引き交渉の実態レポートなら、新車購入110番!

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